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安田尚憲の中学や身長と経歴のwikiは?履正社での打撃成績も

安田尚憲 冒頭
 

こんにちは。

春の高校野球センバツ甲子園大会開幕までもう間もなくですね。

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僕も野球が好きなので春夏の甲子園大会を毎年楽しみにしているんですよね。

 

高校球児が一所懸命に白球を追いかけて汗を流している姿は最高じゃないですか。

僕はあんな風になにかひとつのものに打ち込んだ青春を過ごしてこなかったので、ああいうのを見ると羨ましく感じたりします。

 

しかし、僕も小さい頃から高校野球を結構観ているんですけど、いつまで経っても自分よりお兄さんたちがプレーをしているという気持ちが抜けないんですよね。

でも実際には10歳以上年下の子たちばかりです(笑)

 

そんな春のセンバツ大会ですが、今年からもっと選手ひとりひとりについて詳しく知っていこうかなと思っているんですよね。

 

というのも、これまではただ試合を観ていくだけだったんですけど、アメトーークとかで高校野球特集をやっているのを見て、

選手ひとりひとりにもちゃんとドラマがあるんだなと思うようになったんですよ。

 

というわけで注目の選手らを調べて、記事に書いていくようにしています。

 

今回の記事では履正社高校の主砲の安田尚憲選手について書いていこうと思います。安田尚憲選手とはどんな選手なのか楽しみです。

 

 

 安田尚憲のプロフィール

 

まずは安田尚憲選手についてわかったことをプロフィール風にまとめてみました。

 

安田尚憲1
名前:安田尚憲(やすだ ひさのり)
生年月日:1999年4月15日
年齢:17歳
出身地:大阪府吹田市
身長:188cm
体重:92kg
シニア:レッドスターベースボールクラブ
中学:吹田市立豊津中学校
高校:履正社高等学校
ポジション:内野手
投打:右投左打

 

 

安田選手は高校野球の名門校である履正社高校の中軸を担うスラッガーで、一年生時からすでにベンチ入りを果たしていた逸材みたいですね。

さらに一年生の秋にはレギュラーとしてクリーンナップの一角を任されていたようです。

 

>履正社のムードメーカー・松井百代

>履正社の本格派右腕・田中雷大

>履正社の二年生強打者・筒井太成

>履正社のキャプテン・若林将平

>履正社のエース・竹田佑

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他の高校ならいざ知らず、高校野球の強豪校であり超名門校の履正社高校で一年生でレギュラーって相当すごいですよね。

先輩たちも名の知らない選手たちではないし、それこそ安田選手のように中学のときから注目されているような選手がズラリと並ぶわけですから。

その中で新人でレギュラーに選ばれ、しかもクリーンナップを任されるなんて、かなりすごい選手なんでしょう。この話しを聞いただけでもセンバツ大会が楽しみになってきました。

 

小学6年生のときに阪神タイガースジュニアに入っていたそうですが、多分ああいうチームってスカウトなんかに呼ばれないと入れないんじゃないのかな?

ということはそのころから安田選手はすでにプロに目を付けられていたということですよね。

 

ここ数年、履正社高校の快進撃がすごいんですよね。安田選手が2年時の春には近畿大会優勝

夏には大阪府大会で優勝し、夏の甲子園に出場。そして秋の府大会準優勝近畿大会と神宮大会優勝と立て続けに決勝まで勝ち進んでいます。

 

そのどの大会でも安田選手はレギュラーで出場し、しかも打線の中軸を担っています。

 

 

 選手としての特徴は?


安田尚憲2
 

安田尚憲選手は身長188cm体重92kgとかなりごっつい体格をしています。

 

履正社高校は高校野球の超名門校ですからそれこそ全国からすごい選手が集まってきます。そのどの選手も恵まれた体格の選手ばかりですが、その中でも安田選手の体格は目を惹くそうです。

 

安田尚憲選手はバッティングが売りなのですが、その中でも特に打撃パワーがすごいそうです。

 

恵まれた体格と思い切りの良いスイングから高校通算48発のホームランを量産しているそうです。

この打撃力で同じチームの同級生の若林将平選手と3番、4番を任されています。

 

若林選手はバッティングコントロールなど巧さがあって、安田選手は飛距離など、パワーがあります。

 

あと安田選手は打撃だけではなく守備でも光るものをもっていて、肩の強さを見込まれて一年生からサードを守っています。

 

 

 まとめ

 

今回の記事では履正社高校の超高校級スラッガーの安田尚憲選手について書かせていただきました。

安田尚憲選手はプロのスカウトからも目を付けられている選手ですので、今回のセンバツ大会ではどの選手を置いてもまず安田尚憲選手に注目してくださいね。

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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