セーヤブログ

日々の思ったことを綴る日記

おかのしたとは?意味や由来や語源を調査!野獣先輩についても

2017/05/12

おかのした 冒頭
 

こんにちは。

なんか最近ネットを見ていたら「おかのした」という言葉をちらほら見るようになりました。

 

最初は「おかのした」なんて人の名前だろうくらいに思っていて、気にも留めていなかったのですが、

どうやら会話の流れで出てきているような感じなので、ちょっとずつ気になりはじめましたね。

 

そしてネットでの質問投稿で『「おかのした」ってどういう意味ですか?』というのを見つけたとき、やっぱり意味のある言葉だったんだと思うようになりました。

 

そこから「おかのした」という言葉の意味や語源や由来など、どういう意味なのか?どこで生まれたのか?どんな使い方をするのか?などを調べてみました。

 

スポンサードリンク



 「おかのした」の意味や語源や使い方は?

 

僕がネットで調べてみたところ『おかのした』の意味は『わかりました』という意味になるみたいです。

 

「〇〇お願いします!」→「おかのした(わかりました)」ということのようですね。

 

ネットで特によく見かける使い方は、

 

上司「〇〇買ってこい!」→部下「おかのした」

 

が多かったです。

 

これはそのブログや記事のテーマを上司が言う「〇〇買ってこい」の〇〇の部分に当てはめて、そのあと、部下の「おかのした」にして、タイトルにするという使い方みたいです。

 

例えば、ブログ記事のテーマがスポーツドリンクだったら、

 

上司「スポーツドリンク買ってこい」→部下「おかのした」

 

と、なるようです。

 

野獣先輩の現在は?死亡説も?

スポンサードリンク



 「おかのした」の由来は?


おかのした1
 

ではなぜ、どこで「おかのした」という言葉が生まれたかと言うと、男優さん同士の大人のビデオで出たのが発祥だそうですね。

 

そのビデオで男優さんが「わかりました」と言ったのですが、物を口にくわえ込んだまま言ったために「おかのした」と聞こえて、そこから生まれたようですね。

 

「おかのした」という言葉のサジェストに”野獣先輩”と出てくると思うのですが、なにを隠そうこの”野獣先輩”こそが、その言葉の生みの親ということらしいですね。

 

詳しく言うと、野獣先輩がさらにその先輩に「おい、〇〇してやれ」と言われて、野獣先輩がそれに対し、口に物を入れたまま「わかりました」と言ったために「おかのした」となったようです。

 

なぜ、そんなところで生まれた言葉がここまでネタとして使われるようになったかはまだわかりませんが、用途や由来などは結構ハッキリしているみたいです。

 

野獣先輩の現在は?死亡説も?

 

 まとめ

 

今回はネット用語?の「おかのした」について書かせていただきました。

僕が個人的に勝手に調べて見つけた答えなので、もしかしたら間違っているかもしれませんが、そこはご容赦ください。

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

-話題