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猪田和希の身長や出身中学は?神戸国際大付での成績や進路と彼女も

2017/03/07

猪田和希 冒頭
 

こんにちは。

今年もはや2ヶ月が過ぎ3月に突入しましたね。3月と言えば春の高校野球のセンバツ大会が開催される時期でもありますよね。

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僕もかつて学生時代には野球をやっていたことがあるので、春夏ともに甲子園大会はかなり楽しみにしています。

 

ということで、これから選抜大会終了までの期間に出場する注目選手をピックアップして記事を書いていきたいと思います。

 

今回の記事では神戸国際大学付属高校の正捕手を務める”猪田和希”選手について調査してみました。

 

 

 猪田和希選手のプロフィール


猪田和希1
名前:猪田和希(いのだ かずき)
生年月日:1999年8月20日
年齢:17歳
出身地:兵庫県西宮市
身長:181cm
体重:78kg
中学:西宮市立瓦木中学校
高校:神戸国際大学付属高等学校
ポジション:捕手 外野手
投打:右投右打

 

 

猪田選手が野球をはじめたのは小学生のとき。高木野球団というチームに入っていたそうです。

 

中学生時は学校の野球部ではなく、兵庫伊丹ヤングという硬式の野球チームに所属していたみたいですね。

中学では投手を務めていたそうで、チームのエースで4番を任されていたのだとか。

 

>神戸国際の仕事人・片岡大和

>神戸国際の本格派右腕・岡野佑大

>神戸国際のオールラウンダー・後藤貴大

>神戸国際のドクターK・黒田倭人

>神戸国際の切り込み隊長・森田貴

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高校は神戸国際大付属に進学。二年生の夏からレギュラーの座を獲得しました。レギュラーになってすぐに4番を任されたのですが、

その監督の期待に応え、県大会では打率3割などの好成績を残していました。

 

そして昨年の三年生の卒業で新しくなったチームでは、遠投110mの強肩を買われて正捕手を任されています。

レギュラーになってからは攻守の要として県大会優勝近畿大会準優勝などに非常に貢献しています。

2大会合わせて12試合に出場。猪田選手自身は打率.475本塁打数4本打点14点という成績も残しているそうですよ。

 

 

 選手としての特徴は?


猪田和希2
猪田和希選手の最大の特徴は何と言っても遠投110mの自慢の強肩でしょう。

 

この強肩を見込まれて、神戸国際大学付属という名門高校の正捕手になったわけです。

それまでは投手や外野手を担当していたそうですが、その経験が活かされて強肩に磨きがかかったのでしょう。

 

あとはやはりその豪打ですね。力強く振り切るスイングから強烈な打球を放てるパワーももっています

良い球が来たら逃さない積極性もひとつの武器です。

猪田和希3
 

二年生でレギュラーの4番を任されるようになったという通り、その打撃技術やパワーはプロも大注目しているそうですよ。

 

 

 まとめ

 

今回の春の高校野球センバツ大会特集は、神戸国際大学付属高校の攻守の要である”猪田和希”選手でした。

大会期間中などでも、猪田選手について新しい情報がわかれば追記などしていきますね。

猪田選手の家族や彼女といったプライベートな面や今後の進路のこともお伝えできたらなとも思っています。

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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