セーヤブログ

日々の思ったことを綴る日記

WBC2017の残り1名は誰?選出メンバーの春季キャンプは?

WBCメンバー 冒頭
 

こんにちは。

本日24日にワールドベースボールクラシックに挑む27人のメンバーが決定したようですね。

スポンサードリンク



決定した27人のメンバーは以下の通りです。

 

【投手】

大谷(日)、菅野(巨)、則本(楽)、増井(日)、牧田(西)、宮西(日)、秋吉(ヤ)、千賀(ソ)、石川(ロ)、藤浪(神)、岡田(中)、松井裕(楽)、平野(オ)

 

【捕手】

嶋(楽)、大野(日)、小林(巨)

 

【内野手】

中田(日)、菊池(広)、山田(ヤ)、坂本(巨)、松田(ソ)

 

【外野手】

青木(アストロズ)、内川(ソ)、筒香(D)、秋山(西)、鈴木(広)、平田(中)


 

 

阪神ファンの僕としては、阪神からの選出がたったひとりっていうのが寂しいです。

そのひとりである藤浪投手も結構ギリギリだったみたいなので、しっかりしてくれよって感じですね(笑)

 

 

代表枠は28人だそうで、今日は27人までを決定、ニュース記事によると残りの1人は野手になるのだとか。

 

残り1枠は誰になるんでしょうかね。以前イチロー選手がWBCに出るなんて噂話しも出ていましたから、ちょっとそっちの期待もしちゃいますね。

 

ただ、ざっと見る限りは内野手が少ない印象を受けるので、内野手が追加されるのかなと個人的には予想しています。

 

ショート、サード、セカンド辺りをこなせるのが菊池選手一人なので、そういう選手がもうひとりは欲しいなという感じですよね。

 

あとは、日本ハムの投手である有原選手が登録されて、大谷投手を野手で使うだろうなんて話しも聞いたことがありますが、実際のところはどうなるんでしょうか?

 

 

 投手の役割は?

 

投手が13人選出されていますが、その役割がどうなるのかも気になるところです。

 

みなさんも考えていると思いますが、大谷投手や菅野投手が先発というのはほぼ確定ですよね。

 

しかし、大谷投手を野手に専念させるかもなんて噂もありますから、そうなるとまた先発ローテーション枠も変わってくるでしょう。

 

スポンサードリンク



個人的に、今回のWBCでの投手の役割を予想してみました。

 

【先発】

1.大谷
2.菅野
3.則本
4.藤浪

 

【先発・中継ぎ】

1.増井
2.石川
3.千賀

 

【中継ぎ】

1.宮西
2.牧田
3.秋吉
4.岡田

 

【抑え】

1.平野
2.松井裕


 

 

どうですかね。

個人的にあまりパリーグを観ないので名前しか知らない投手もいましたが、千賀投手や石川投手も若いのにすごい成績を残しているんですね。

 

大谷投手と菅野投手の二人以外は本当に誰が先発に選ばれてもおかしくないですし、ロングリリーフとしてもそれぞれ良い仕事をしてくれそうです。

 

 

 野手のスターティングメンバーは?

 

野手の方のスタメンも個人的に予想してみました。

 

1.坂本 ショート

2.秋山 センター

3.山田 セカンド

4.中田 ファースト

5.筒香 ライト

6.松田 サード

7.青木 レフト

8.嶋 キャッチャー


 

 

どうですか。

 

正直、捕手と外野手は悩みました。

外野手はすごい選手が揃っているし、捕手は逆に冬の時代だなんて言われて、あまり名前があがってこなかったから、誰が目立っているのかわかりません。

 

あとは、広島の菊池選手が守備固めとして入るのかというところですよね。

とはいっても昨シーズンは3割打っているので、守備固めももったいないなという気持ちもあります。

 

 

 自チームでのキャンプは途中離脱?

 

侍ジャパンの日程ってすでに決まっているみたいで、2月23日から強化合宿に入るみたいです。

 

でもよく考えたらほとんどの選手が自分のチームの春季キャンプと被っていますよね。

 

こういうときはどうするんでしょうか?

 

特にWBCに出場する選手は人気のある選手ばかりですから、その選手を目当てでキャンプを観に行くファンは、その選手がいないキャンプを観に行っても楽しさ半減ですよね。

 

やっぱりWBC優先で、自チームのキャンプは途中離脱っていうことになるんですかね?

 

こういう情報は調べてもあまり出て来ないので今のところはわかりませんが、もしわかればこちらでも書いていきますね。

 

 

 まとめ

 

WBCのメンバーについて書いてきましたが、いかがだったでしょうか。

 

この選手たちの名前を見たら、WBCがすごく楽しみになってきました。

今回か次くらいでラストと言われているWBCですが、ドリームチームを観れる機会がなくなるのはやっぱり寂しいです。

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

-スポーツ