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全日本大学駅伝2016の順位は?1位やMVPと区間賞のタイム

2016/11/06

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こんにちは。

 

今年も全日本大学駅伝の季節がやってきましたね。

毎年11月の第1日曜に行われるこの大会、今年は11月6日に行われる予定です。

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この記事では、そんな全日本大学駅伝の結果、優勝校順位MVP区間賞などを、できるだけ速報でお伝えしていこうと思います。

 

 

 優勝校や順位

 

この項では、優勝校や順位を速報でお伝えします。

 

※11月6日追記 順位結果
順位 大学名 タイム
優勝 青山学院大学 5,15,15
2位 早稲田大学 5,16,11
3位 山梨学院大学 5,16,50
4位 駒澤大学 5,17,41
5位 中央学院大学 5,19,36
6位 東洋大学 5,19,49
7位 東海大学 5,20,55
8位 拓殖大学 5,21,16
9位 國學院大学 5,22,11
10位 帝京大学 5,22,30

 

 

さあ今年の全日本大学駅伝では、どの大学が優勝するのでしょうか。前年度は東洋大学が初の優勝を果たしましたね。

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非常に歴史も古く、由緒ある今大会では、選手もより必死に優勝を狙ってくるでしょうから、熱い戦いが観れると思います。

 

巷の優勝予想を調査してみたのですが、いちばん優勝の声が多かったのは『青山学院大学』でした。

その理由は、まず選手の層がめちゃくちゃ厚いこと。

なんてったって、ほかの大学で出雲駅伝を走った選手と、同レベルの選手が青山学院大学では補欠になってしまうというくらいの選手層の厚さなんですね。

そして去年、今年の出雲駅伝では、青山学院大学は連覇を果たしています。

 

これは、やはり青山学院大学が大方の予想通り優勝してしまうのか?しかし、青山学院大学はこの全日本大学駅伝ではまだ一度も優勝したことがないということも忘れてはいけません。

一昨年は3位、去年は2位と順位を上げてきてはいますが、本番ではプレッシャーにやられてしまうということも有り得ますからね。

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それにもうひとつ優勝候補として挙がっているのが『東海大学』ですね。

この東海大学も青山学院大学に負けない選手層の厚さを誇っているそうなので、東海大学が粘り強く絡んでくれば全然わかりませんね。

 

 

 MVPや区間賞などのタイム

 

この項では、MVPや区間賞を獲得した選手を速報でお伝えしていこうと思います。

 

2014年大会からMVP選手も決めるようになったみたいですね。2014年は明治大学の横手健選手が、2015年には東洋大学の口町亮選手がそれぞれ獲得しました。

果たして今年はどの選手がMVPに選ばれるのか、そちらも非常に注目ですね。

 

 

そして毎年注目の区間賞も忘れてはいけませんね。こちらも選手、タイムともに書いていきますね。

 

※11月6日追記 区間賞
1区間 服部弾馬 東洋大学 43,34
2区間 田村和希 青山学院大学 38,07
3区間 舘澤享次 東海大学 27,30
4区間 永山博基 早稲田大学 40,37
5区間 小野田勇次 青山学院大学 35,07
6区間 森田歩希 青山学院大学 35,39
7区間 小町昌也 日本体育大学 34,54
8区間 ニャイロ 山梨学院大学 56,43

 

 

 まとめ

 

全日本大学駅伝は歴史も古く、非常に権威ある大会ですから、選手もより必死になり、今年も熱い戦いが観れると思います。

そんな全日本大学駅伝をお見逃しなく!

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました

 

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