セーヤブログ

日々の思ったことを綴る日記

メッシが国歌斉唱で額に手はなぜ?熱か二日酔いか?対クロアチア戦


 

みなさんこんにちは!

 

サッカーワールドカップロシア大会も盛り上がってきましたね。特に日本ではコロンビア戦の勝利で湧きに湧き上がっています!

 

今回のワールドカップは非常に番狂わせが多いのも大きな特徴のひとつですよね。優勝候補のドイツがメキシコに敗れたり、日本がコロンビアに勝利したり。

そしてつい先ほど終わったアルゼンチン対クロアチア戦でのアルゼンチンの大敗もそのひとつです。

>ロシアワールドカップで番狂わせが多いのはなぜ?

 

そのアルゼンチン対クロアチア戦ですが、試合が始まる前の国歌斉唱のとき、アルゼンチンのキャプテンでありエースのメッシ選手が額に手を当てて心ここに在らずという感じでした。


 

僕はこれを最初に見たとき、熱があるのかな~とか、だいぶお疲れなのかな~という印象を受けました。

 

これは一体何だったんでしょうか?ちょっと考えてみました。

 

 

ツイッターの声

 

このメッシ選手の姿が気になったのは僕だけかな~と気になり、ツイッターで調べてみました。

 

するとやはりこの話題が持ち上がっていました。少しご紹介させていただきますね。

 

 

 

 

 


 

 

ここではメッシが二日酔いだとか、眠そうだとかという声とともに、メッシは全てを背負わされて心身ともに疲れ切っているなどという声もありました。

 

なるほど!そう言われてみれば今やアルゼンチンの象徴的な選手ですもんねメッシ選手は。

 

その重圧に疲れ切ってしまっているという言葉はかなり頷けます。それになかなかチームも上手くいっていない感じですしね。

 

 

国歌斉唱にウンザリしていたのでは?

 

ネットで調べてみるとメッシ選手は国歌斉唱に批判的だとか、国歌を歌うことは大切なことではないという見解を示しているなんて情報がありました。

 

メッシ選手は国歌を歌うことについて「必要ではないと思っている。僕に愛国心が無いわけではなく、国歌を歌おうと歌うまいと結果は何も変わらない」とコメントしたことがあるとか。

 

その気持ちがあの国歌斉唱時の態度に現れていたのかも。という見方もできますよね。

 

そして偶然なのか必然なのか、その試合はあのときのメッシ選手の姿を投影したかのような結果になってしまいました。

 

 

それでは今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

スポンサードリンク

記事下関連コンテンツユニット

-スポーツ