セーヤブログ

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コゼ6って何?スロット用語みたいだけど意味は?さす6も調査!


 

こんにちは!

最近パチスロ実践動画をよく見ています。

 

約5年くらい前からこういう動画を見るようになったんですが、その当時はポツンポツンとあったものが、今や一大市場といった感じに乱立されるようになりましたよね。

 

まあ一視聴者である僕からすれば、こういう動画を見るのには不自由しなくなったので良いとは思いますが・・・

 

同じような新台の実践ばかりというのも嫌ですよねぇ(笑)

 

個人的には5、6年前の僕がパチスロをやり始めたころにあった台、

例えばエヴァ魂の軌跡とかハーレムエース2とかを実践してほしいなと思います(そんな古い台はもう無いか(笑))

 

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 コゼ6ってどういう意味?



 

こういうパチスロ動画を見ていると、最近「コゼ6」っていう言葉をよく聞くようになったんですよね。

そのコゼ6ってどういう意味の言葉なんだろうとふと気になったので調べてみることにしました。

 

実践者のコゼ6という言葉の主な使い方としては「コゼ6を打ってみたいんだよねぇ」とか「隣の台がコゼ6っぽいね」という感じですね。

 

まあ6は恐らく「設定6」のことだろうなというのは察しがつきますよね。

 

ではコゼは何でしょうか?

少し自分で考えてみたのですが全く見当もつきませんでした。

 

 

調べてみるとコゼ6というのは「これ、絶対6だろ!」の略語らしいです。

要するにッタイダロ」ということですね。

 

なんだよ~そんなことかよ~誰が考えたんだ~こんなしょうもないこと~。

 

今度使ってみよう(笑)

 

 

これ、絶対6だろ!っていう台に使う言葉なんだとしたら、6確演出が出た台には使っちゃあいけないんですよね。

 

それから出てる、出てないは関係ないとして、設定判別の大きいところをものすごく引いているという状況が使い時だと思います。

 

そう考えると自分の台に対してコゼ6という言葉を使うのはかなり難しそうですよね。

店内をうろついて、他人が打っている台に対して使うことが多そうな言葉だな~と思います。

 

>北斗無双に裏モノが存在した!?

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 さす6という言葉もあるらしい



 

コゼ6の意味を調べていたら、どうやら「さす6」という言葉も存在するらしいです。

 

これはコゼ6より予想しやすいですよね。

 

「さす」はさすがの略でしょうと予想していたら、どうやらその通りみたいです。

要するにサスガハセッテイということなんですね。

 

こちらの使い方は設定6確定、またはコゼ6を打っているときに、設定6っぽい安定した出方をしていたら使えば良いのではないでしょうか。

 

他にも「さす1」もあるらしいです。

 

これは「さす6」の反対で使うのかなぁと思ったら、そうではなくて「さすがに設定1でも」という意味で使う言葉みたいですよ。

 

普段は期待できないものでもここだけは違うぞ!ということを表すときに使うようです。

ちょっと使う場面がイメージできないですね(笑)

 

>北斗無双に裏モノが存在した!?

 

 まとめ

 

パチスロっていろいろな専門用語がたくさん出てきますが、その由来や意味が簡単にはわからないものが非常に多いですよね。

 

例えばレギュラーボーナスのことを「バケ」とか、毎ゲーム同じところを狙う「DDT打法」とか、リーチ目の「ゲチェナ」とか。

 

そういう用語をひとつずつ覚えていくのも、案外おもしろいものですね。

 

 

それでは今回はここまでです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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