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鈴木翔太(中日)はイケメンだが結婚は?球速や中学や高校も調査


 

こんにちは。

最近、中日ドラゴンズで先発ローテーションに入ってがんばっている鈴木翔太という投手の方が気になってきました。

 

近年は低迷している中日ドラゴンズですが、そんなチームの中でも鈴木翔太投手は今年に入って頼りになる存在になりつつあるようです。

 

そんな鈴木翔太投手ってどんな選手なのか?ということをちょっと調べてみました。

 

鈴木翔太投手のプレースタイルはどんなものなのか?これまでどんな野球人生を歩んできたのか?普段はどんな人なのか?ということが知れたらいいなと思います。

 

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 鈴木翔太のプロフィールや経歴は?

 

まずは鈴木翔太投手についてわかったことをプロフィール風にまとめてみました。

 


名前:鈴木翔太(すずき しょうた)
生年月日:1995年6月16日
年齢:21歳
出身地:静岡県浜松市
身長:183cm
体重:74kg
中学:浜松市立北浜東部中学校
シニア:浜松シニア
高校:聖隷クリストファー高等学校
所属:中日ドラゴンズ
ポジション:投手
投打:右投右打
背番号:18

 

 

鈴木翔太投手は2013年にドラフト1位で中日に指名された選手のようですね。

 

ドラフト1位はすごいですね。背番号も18というエースナンバーをもらってますから、相当な期待をかけられているんだなと感じます。

 

しかし現在の推定年俸が450万円らしいので、かなり物足りない感はありますね。

 

これまではケガやアクシデント、それに期待されたほどの成績も残せなかったようで、1軍でマウンド登板も満足にこなせてきていないようです。

 

2017年の今シーズンにDeNAから初の1軍勝利を飾ったとか!おめでとうございます!

そしてここまで2勝を挙げているようです。やっと鈴木翔太投手が本来の力を発揮し始めたという感じですね。

 

 

 プロ入り前は?



 

鈴木翔太さんは小学生から野球をはじめたそうで、小学生時点から投手として活躍しはじめていたそうです。

 

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中学では野球部ではなく、浜松シニアというシニアリーグのチームに所属。県大会でチームを優勝に導くなど、すでに頭角を現しているようでした。

 

そして高校は聖隷クリストファー高校に進学し、1年生の時からベンチ入りしていたそうです。

 

聖隷クリストファー高校って僕ははじめて聞いたのですが、調べてみても著名な輩出者は鈴木翔太投手だけのような感じでした。

なので高校野球ではあまり強くはないのかも知れませんね。

 

しかし鈴木翔太投手は2年夏には県大会ベスト4、3年夏にはベスト8と甲子園出場経験は無いようですが、それなりのところまでチームを導いていたようです。

 

そして高校卒業とともに中日ドラゴンズから1位指名を受けるわけですね。

 

ここだけ聞くと聖隷クリストファー高校があまり強い高校ではないんだなということ、そして鈴木翔太投手の野球人としての凄さがよくわかりますね。

 

 

 プレースタイルは?



 

鈴木翔太投手のセールスポイントはその特徴的なストレート。

球速はMAX145キロほどなのだそうですが、その球速以上に速く見える速球が評価されプロ入りも果たしているようです。

 

変化球はフォーク、チェンジアップ、カーブ、スライダーなど、多彩に持っているようですね。

 

しかし今のところはこれといった決め球になるような球種は無いみたいです。良くも悪くもストレートの出来に左右されるといった感じでしょう。

 

 

 熱愛中の彼女や結婚は?

 

鈴木翔太投手はプロ野球選手の中でもイケメンとして定評がありますよね。


 

個人的には過去に仮面ライダーアギトを演じた賀集利樹さんに似ているなぁと思いました。爽やかなイケメンさの中に可愛らしい感じも入ったルックスですよね。


 

彼女とかの噂、または結婚はしていないのかなと気になったので調べてみましたが、ちょっとどちらも確かな情報は無かったですね。

 

しかしプロ野球選手がそれを隠す理由が無いので、恐らくは本当にいないんでしょうね。多分今は練習でそれどころではないかな。

 

鈴木翔太投手は好きな女性のタイプが「松嶋菜々子さん」だと言っていたこともあるそうですよ。

松嶋菜々子さんかぁ・・・かなり理想が高そうですね(笑)

 

 

 まとめ

 

今回の記事ではプロ野球中日ドラゴンズの鈴木翔太投手について書かせていただきました。

鈴木翔太投手は今でこそくすぶっている感はありますが、成績も徐々に上がりだしていますから、ゆくゆくは期待された以上の活躍をしてくれるという片鱗を見せ始めています。

将来は中日ドラゴンズ、いや日本球界を代表する投手になってくれることでしょうね。

 

それでは最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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